光を通して風呂を明るくリフォームする東京の業者

東京のマンションでも新築でも10年も過ぎると、風呂の設備は傷んできます。

風呂のリフォームの東京に有効なサイトの紹介です。

通常の東京の業者であればここでユニットバスの交換と床、壁の補修とクロスの張り替えといったプランを提供してきます。確かに値段も割安で、工期も早いところで3日といったケースもあるほどです。
入浴ができないと日常生活にも支障をきたすので、確かにこれはありがたいのですが早い安いだけの風呂のリフォームは考え物です。
お風呂は空間の役割がはっきりしている分、設備機器による利便性だけを追ってしまいがちですがモノはまた古くなるということを忘れてはいけません。

一番いい状態は工事の直後で10年後にモノは古くなり、また交換そんないたちごっこが続くだけになります。



リフォームに必要なのは空間そのものの見直しです。つまり設備を交換しただけでは、リフォームとは言いません。
リフォームというのは劣化したものを補修することではなく、経年変化してなお豊かな空間によみがえらせることです。
単なる設備の交換ではなく暮らしの質を高める方法を、見つけていくことが大切です。



ワンルームタイプのマンションのリフォームで部屋の中央にお風呂を据え片面をガラスの壁、もう片面を半透明の折り戸にして光と風を通すといったプランや窓側に面した浴室の壁をガラス戸にして、光を入れ外の風景が見えるお風呂を提案している業者が、東京にはあります。

折り戸や引き戸を活用すれば、解放感がある浴室がマンションでもできるようになります。

top